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Practical media for X × AI

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X(旧Twitter)の運用とAIを、仕事で使える形に。投稿づくり、分析、確認まで、非エンジニアでも再現できる手順にして届けます。

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Xの全面オープンソース化は、まだ「条件付きの発表」です

公開範囲・時期・ライセンスが確認できるまで、推測を事実として扱いません。

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Topics

X運用×AIで扱うテーマ

流行の紹介で終わらず、「何に使えるか」「どう確認するか」「どこで人が判断するか」まで解説します。

  • 01

    つくる

    投稿案、構成、言い換え、シリーズ企画をAIと一緒に組み立てます。

  • 02

    調べる

    過去投稿や反応を整理し、次の発信に使える材料へ変えます。

  • 03

    確かめる

    誤情報、強すぎる表現、炎上の芽を投稿前に確認します。

  • 04

    仕組みにする

    毎回ゼロから考えずに済む、無理のない運用手順を作ります。

  • 05

    守る

    規約・著作権・自動化リスクを確認し、安全な使い方を優先します。

  • 06

    追いかける

    Xのコード公開など、大きな発表の「発表後」を継続して確認します。

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最初に読む6記事

まずは「全体像」「実践」「ニュースの見方」から。規約やAPI料金の疑問、話題のGrok BuildやQwen 3.8も、ここから読めます。

6
入門実践ガイド

X(旧Twitter)運用のAI活用ガイド

6工程で、AIに任せる作業と人が判断する作業を、初心者向けに整理します。

記事を読む →
POST
実践コピペ可

X投稿プロンプトのテンプレ6選【コピペ可】

目的別のコピペテンプレと、AI臭い文章を自分の言葉に直す編集チェックをまとめました。

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OSS?
ニュース条件付き発表

Xのオープンソース化はどこまで?【2026年7月】

確定したこと、未確定なこと、公開後に確認すべき点を分けて整理します。

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API
ニュース公式一次情報

X自動投稿は規約違反?自動化ルールとAPI料金【2026年7月】

自動化ルールのOK・NGと、X APIの従量課金を公式情報で整理。多くの人にAPI課金がいらない理由もわかります。

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Grok
入門活用事例

Grok Buildの活用事例と使い方

ターミナル(黒い画面)が苦手でも大丈夫。話題のGrok Buildで何ができるか、世界の使い方を初心者向けに紹介します。

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2.4T
ニュース事実整理

Qwen 3.8とは?Alibabaの新AIモデル【2026年7月】

「Fable 5に次ぐ性能」はどこまで本当?確認できた事実と発表だけの話を分けて、初心者向けに整理します。

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使い方
入門やさしい解説

Grokの使い方|X運用で役立つ場面と注意点

Xの中にいるGrokの正体と使い方を、無料でどこまで使えるかも含めて初心者向けに整理。役立つ場面と向かない場面もわかります。

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For You
入門解説

Xの「おすすめ」はどう決まる?【2026年】

GitHubで公開されたコードをもとに、「おすすめ」に載る仕組みを初心者向けにやさしく解説。伸びる日と伸びない日の理由がわかります。

記事を読む →
30日
実践テンプレ配布

AIで1か月分のX投稿ネタを作る方法

毎日のネタ探しをAIに手伝ってもらい、発信の軸から30日分のカレンダーまでまとめて作る手順を、はじめての人向けに解説します。

記事を読む →
分析
手順プロンプト配布

過去のX投稿をAIで分析する方法

有料ツールを入れずに、これまでの投稿をAIに振り返ってもらう手順を、はじめての方向けに解説。無料でできる範囲とコピペ用プロンプトつきです。

記事を読む →
週1h
手順運用テンプレ

個人事業主のためのX×AI運用フロー

本業と両立してXを続けたい方へ。週末にまとめて作って平日は出すだけにする「週1時間」のリズムを、AIの下書きプロンプトつきで解説します。

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Editorial roadmap

次に公開する6記事

薄い記事を一気に量産せず、実際に試して説明できる順に公開します。

  1. 04

    AIで1か月分のX投稿ネタを作る方法

    投稿テーマを崩さずに、30日分の候補を作る手順。

    執筆予定
  2. 05

    過去のX投稿をAIで分析する方法

    反応の良し悪しではなく、再現できる要素を探します。

    執筆予定
  3. 06

    自分らしい文章をAIに覚えさせる準備

    口調・価値観・避けたい表現を先に定義します。

    執筆予定
  4. 07

    Xのリプライ案をAIと考える方法

    機械的な返信にせず、会話を壊さない使い方。

    執筆予定
  5. 08

    投稿前の炎上・誤情報チェック

    AIの回答を鵜呑みにしない二段階確認の型。

    執筆予定
  6. 10

    個人事業主向けX×AI運用フロー

    週1回の準備で、無理なく続ける小さな仕組み。

    執筆予定

Editorial policy

速さより、確かさと再現性。

  1. 1事実と予想を分ける発表済み・未確認・検証済みを記事内で明示します。
  2. 2自分で試してから書く一般論の言い換えではなく、入力例や失敗例を残します。
  3. 3人の最終判断を残す自動化できることと、任せない方がよいことを分けます。
  4. 4広告・提携を開示する紹介料が発生する場合は、読者に分かる場所へ明記します。
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AIを、事業になるところまで。合同会社Jingoodが運営するスタジオです。

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